日航年金削減 OBも3分の2同意
日本航空は1月12日、企業年金の削減手続きで、OBからも3分の2以上の同意を取り付けたと発表。翌日13日午前には日本航空株の株価は7円のストップ安まで下落。更正法申請・上場廃止を受け、更に下落した。
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このニュースに関する「みんなの声」
| 全7件の「みんなの声」があります |
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だからさんの声 (2010-01-23 14:21)
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権利の主張にこだわらず減額を受け入れたんじゃないの?
でもOBが努力したところで経営が立ち直るものでもないのも事実だよね
わたしも極論としては日航不要論もアリだと思います
アメリカはとっくにナショナルフラッグ会社ないんですよね確か -
ペンタックんさんの声 (2010-01-23 13:39)
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OBの方々も、今頃になって、ようやくコトの重大さが理解出来てきたようですね。
ただ、遅過ぎです。
日航は既に市場から退場を迫られている、という現実を直視せず、前原大臣が投げ掛けた時に、即座に対応しなかったことが、銀行の警戒感を増大させ、更に傷口を拡げました。
最悪、日航が完全に無くなる可能性も残っています。
権利を主張するのも結構ですが、日航OBとしてのプライドが残っているのなら、有志でOB基金等を作り、日航再建に協力する、ぐらいのことをして欲しいものです。
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法的な権利としてはさんの声 (2010-01-23 10:56)
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年金は退職時点で取得済みの権利だから、経営悪化を理由としての年金減は本来のやり方ではない
現職社員の待遇悪化は、雇用中の出来事なので可哀想ではあるが仕方が無い
勤めてる会社が傾くことなんて良くあることだ
取得済みの権利にもかかわらず、本来であれば倒産していたであろうという見地に立って、年金減額を受け入れた
OBの人達の協力は偉いとおもうよ
倒産だったら、年金ゼロ雇用もゼロもありうる -
年金ばかさんの声 (2010-01-22 22:33)
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この問題は、年金絡みだと思います。
役員系の年金が一年間の3分の一位掛かるとしてその3分の二で、運営費の固定費が掛かるとして、緩和とかの事業拡大で上手く行かないのが原因だと思います。 でも、民主は見離すのかと思うと規模主体がどこなんだろう -
がぐのんさんの声 (2010-01-22 22:31)
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退職したとは言え、
JALを今の境遇に貶めた元凶なんだから、痛みは伴って当然。
現役社員に身を削らずのは、
安全維持に即座に突き刺さるから
極力避けるべき。
だが、実際は現場からコストから
削ずられているのが現状。
頑張れJAL社員たち!
明日に羽ばたけ‼
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心情的にはまさにそうさんの声 (2010-01-22 09:55)
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法的に無理だったんでしょ
破産じゃないから -
Kerokerocameoさんの声 (2010-01-22 08:02)
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破綻になった責任もあるんだから、
厚生年金基金なんか無しにすればいいじゃん!
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