COP15:主要排出国が中期目標提出
昨年末コペンハーゲンであった同条約締約国会議(COP15)の「コペンハーゲン合意」に基づく形で、米国や中国など55カ国が、2020年までの温室効果ガス排出削減の中期目標を国連の気候変動枠組み条約事務局(ドイツ・ボン)に提出した。事務局が2月1日、発表した。
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作画 齋藤 誠 |
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