米政府、30年ぶり原発新設に融資
オバマ大統領は2月16日、米国の電力大手サザンカンパニーがジョージア州で建設を予定しているボーグル原子力発電所2基に対し、約80億ドル(約7200億円)の政府融資保証を実施すると発表した。1979年のスリーマイル島での原発事故以来、新規の原発建設は約30年ぶりとなる。
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このニュースに関する「みんなの声」
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ウンコマンさんの声 (2010-03-01 18:14)
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ウンコがでるぞ!!!
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うーんさんの声 (2010-03-01 13:14)
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最後の爆発描写が意味深だな -
ちょろりんさんの声 (2010-03-01 12:11)
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日本はどうやって二酸化炭素を削減するんだろな?原発を増やすには、社民あたりが反対するだろうし。 -
RX78さんの声 (2010-03-01 10:50)
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やっぱやり手やな~。
どっかのお坊っちゃまとは違うよ。
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