スイス列車事故、事故原因の解明急ぐ

7月23日に発生した「氷河特急」脱線事故で、地元警察や連邦政府の鉄道・船舶事故調査委員会は、現場検証を行うなど慎重に事故原因の解明を進めている。

スイス列車事故、事故原因の解明急ぐ
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作画 suga

このニュースに関する「みんなの声」

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全12件の「みんなの声」があります
  • ちむさんの声 (2010-08-04 11:45) この声に 賛成 0 / 反対 0 違反報告
    再開して又事故ったら、どうするつもり?かきいれ時なのはわかるけど、遺族の為にも、再発防止対策の上で再開して欲しい
  • Testさんの声 (2010-07-31 13:09) この声に 賛成 0 / 反対 0 違反報告
    最高時速が30kmだと坂登れない
    まあ、トルク上げれば登れなくはないが。。。
    遅いな
  • えさんの声 (2010-07-31 08:41) この声に 賛成 0 / 反対 0 違反報告
    30キロ以上スビードが出ない設計にしとけばいいじゃん。
  • 生涯現役「鉄」さんの声 (2010-07-31 07:43) この声に 賛成 0 / 反対 0 違反報告
    なるほど人為ミスとするなら報告書も簡単に済むね。でも、そんな単純なものかなぁ?
    速度超過に対する対策なら…
    速度照査式ATS地上子を徐行区間の前後に置く。
    急カーブなら護輪軌条を入れる。
    そして徐行区間を示す標識を設置する。
    といったところだろうか?
    ただ、それは本邦の鉄道界のやり方であり、スイスの民営鉄道に同じことを求めるのは果たして正しいのか?となるとYESと言い切る自信はない。
    鉄道は経験工学の世界。安全対策の裏には無数の墓標があるものだ。
  • lさんの声 (2010-07-30 23:49) この声に 賛成 0 / 反対 0 違反報告
    スピードの出し過ぎによる人為的ミスだったみたいですね
    今のところ
  • Godlessさんの声 (2010-07-30 06:03) この声に 賛成 1 / 反対 0 違反報告
    時速30kmで運行しているから平気という内容はおかしい
    事故時もその速度で横転している事から、事故の異常性が伺える
    もし、速度のついていた場合なら全員死んでいたと思う
  • フラダンスの犬さんの声 (2010-07-30 04:42) この声に 賛成 0 / 反対 0 違反報告
    数週間後に原因が判っても、死者は帰ってこない。
  • 52314さんの声 (2010-07-29 23:57) この声に 賛成 0 / 反対 2 違反報告
    みんな呆れたとか書いてるけど、時速30km以下で走るんだったら運行再開問題ないでしょ。それに日本人だけがのってる訳ないじゃん。ヨーロッパ中からもノリにきてるでしょ。偶発的事故であることは確かでしょ。ただ被害者の方々にご冥福申し上げます。また関係機関には速やかな原因解明を要求する。
  • lさんの声 (2010-07-29 23:07) この声に 賛成 0 / 反対 1 違反報告
    外国人は日本人よりも過去の事にとらわれないんだろう
    何より運転再開しても現地の人が乗り込まなければ実質的運休になると思うが、そうはなっていない
    日本人の物の考えで世界を計るのは必ず当てはまるものではないと思うし
    日本にもそういうことはあったしね
  • Godlessさんの声 (2010-07-29 22:45) この声に 賛成 0 / 反対 0 違反報告
    絶対になくなったのが現地の人なら運行休止にしてるよ
    きっと、日本人だからって考えているんじゃない?
    それでも観光に行く日本人には呆れている。みんなキャンセルすれば、もっと早急に対処するだろうに
  • 生涯現役「鉄」さんの声 (2010-07-29 22:42) この声に 賛成 0 / 反対 0 違反報告
    漏れ伝わる範囲での情報で素人判断すれば「通り狂い」(レールのずれ・歪み)の可能性が一番高いが…そんな単純なもんじゃあるまいね。きっと…所謂「競合脱線」(一つ一つの因子単独では脱線に至らないもののそれらが複合して結果的に脱線を引き起すもの)かな?となると難航するだろうね>原因究明(もっとも、公式記録に残る事故原因が怪しいものは本邦にも幾つかあるが…)
    ただこの鉄道、SBB(スイス国鉄)とは別組織の民営鉄道(RhB、MLB)でメ―タ―ゲ―ジ(線路の幅が1,000ミリ。因みに本邦JR在来線だと1,067ミリで実質同規格)、急峻な山岳を超える区間は我が国の鉄道にもいたるところにある。強ち他人事とも思えない所に怖さがある。
    彼我の考え方の違いもあろうし、代替交通機関がない(スイスは本邦に比べ自動車交通があまり普及していない。何もクルマが買えないのではなく環境保護のためあまりクルマに依存してない)といった事情もあろうから早い運転再開は必ずしも否定できまい。
  • ペダルさんの声 (2010-07-29 22:32) この声に 賛成 0 / 反対 0 違反報告
    すげえなスイス。あきれてものが言えない。

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